働きながら通えるプログラミングスクール「Basis Point Academy」の魅力

エンジニアの売り手市場が続いている。Basis Point Academyは売り手市場に飛び込む人材に協力な武器を与えてくれる学校だ。

ITに関しては全くの初心者だったり、非エンジニアの人が現在の仕事を続けながらプログラミングのスキルを身に付けることができる。

最近は「AIが雇用を奪う」などとはよく言われているが、2019年時点ではAIの活用シーンが限定されており、AIは人間の代わりにはならない。

AIが雇用を奪うどころか、AIエンジニアとなれば一般的な会社員よりもはるかに高い収入を得ることができる。

スマホの登場以来、私たちの生活のほぼ全てにITが侵食してきた。
どこの店に行ってもその店の専用アプリをインストールするように促され、またアプリを通じて購入履歴を管理したり、新着アイテムをレコメンドされたりもするだろう。

ITは生活のあらゆるところで利用される基幹インフラとなっている。
そんなあらゆる場面で登場するアプリケーションを作っているのは、当然ながらシステムエンジニアたちだ。

経済産業省の『IT人材の最新動向と将来推計に関する調査結果』によると、IT人材の不足は2030年には60万人規模になると予想されている。

IT人材の最新動向と将来推計に関する調査結果

行政機関が発表する予測が当たるかどうかは不明だが、IT人材が不足し、需要が供給を上回る状態がしばらく続くのは間違いないだろう。

私たちの未来を切り開くのは、専門性であり、IT技術は大きな武器となる。

Basis Point AcademyはITの基幹技術を身に付けるための専門学校だ。

「ITインフラコース」ではネットワークやサーバの構築技術、セキュリティやシステムテストを実践に即して学ぶことができる。

プログラミングスクールだとiPhoneアプリの開発やWebサイトの構築スキルの習得がメインとなる場合が多いが、Basis Point Academyはどちらかというと、硬派で堅実な技術の習得を目指している。

未経験者がIT系で働くための第一歩に最適

Basis Point Academyには「ITプロフェッショナルコース」が用意されている。
ITプロフェッショナルコースではAWSなどのクラウド技術やサーバ構築技術、ネットワーキングに関する知識を身に付けることができる。

インフラを構築するスキルは、流行り廃りが激しいフロントエンドの技術とは異なる。

どんなアプリケーションにも使われ、どんなシステムにも必要とされ、どんな会社でも絶対になくてはならない技術であるため、ITエンジニアになるための第一歩として学ぶには最適だ。

自分でアプリケーションを作る際にも絶対に必要になるのがインフラの知識なのだ。

個人的には、非エンジニア、非技術者や未経験の人はまずインフラから学び、IT系の企業やフリーランスとして働くのがいいと思う。
それからフロントエンドなどの分野を興味に応じて学ぶといい。フロント側の技術は流行り廃りが激しいだけでなく、イメージがキラキラしているせいか、人材の競争も激しい。

人の行く裏に道あり花の山なのだ。

地味だけど絶対に必要な技術をまず「Basis Point Academy」で身に付け、まずはIT業界に飛び込むのがいい。
Basis Point Academyでは就職支援も行っているため、大手IT企業やコンサルティングファームへの就職も夢ではない。

プログラミングを学ぶだけでなく、プロジェクトを進める経験が積める点もリアルなIT業界に近くていい。

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働きながら学校に通える

Basis Point Academyは働きながらでも通うことができる。
IT業界に興味はあるけど、今の仕事を辞められないという人は多いだろう。

Basis Point Academyは平日は週3日、19時から22時で講義を消化することができる。
土日は10時から17時30分まで講義だ。

働きながら学ぶのは楽ではない。
しかしながら、未経験からIT業界に飛び込むのだ。元より覚悟がなければどうにもならないだろう。

BPAの良いところは、今の生活を犠牲にすることなく、会社を辞めずに頑張ればIT業界への道が拓ける点だ。

プログラミングスクールの中でも料金が安い

プログラミングスクールの中でもBasic Point Academyの料金は安い。
TECH::EXPERTが60万円なのに対し、Basis Point Academyは30万円だ。

未経験者からの学習をサポートしており、受講後は中規模以上のインフラ設計や構築プロジェクトに参画できるレベルのスキルが身に付く。

半年でカリキュラムを完了できるので、やりきれないようなことはないはずだ。

独学に比べてプログラミングスクールの何がいいか

プログラミングは独学で勉強できないこともない。
しかし全くの初心者から独学で学ぶにはいくつかハードルがある。

1つ目のハードルは、何を勉強していのかわからず、心が折れてしまうこと。
完全に初心者がゼロから独学でプログラミングを勉強するのは、コンパスを持たずに海に出るようなものだ。

「Google Mapsなしで東京を歩く」といった方がわかりやすいかもしれない。
無理ではないが、多くの人は迷ってしまうだろう。迷っているうちに心が折れて、やる気がなくなって、結局「若さ」という一番の武器を失ってしまうかもしれない。

学校のカリキュラムはやはり経験者が必死になって考え出しただけあって、初心者が迷いづらいものとなっている。

2つ目は、プログラミングは「続ける仕組み」が大事だということ。
一人ではモチベーションをずっと維持するのが難しい。英語やダイエットだってやるシンプルで簡単なはずだ。
それでも多くの人が続けるのが難しいからだ。

プログラミングスクールは「学校」の仕組みの中で、受講生のモチベーションの維持から就職までをサポートしてくれる。
人間はそれほど強くないので、学校に頼るのも悪くない。

最後に、学校に入ることで腹をくくることができる。
30万は決して安い出費ではないが、人生を変えるなら高い出費ではない。

年収が100万円上がれば、お釣りが出るくらいのリターンはある。

今の生活に満足できない人。
未来を変えたい人は、一度説明会だけでも聞いてみたらいいだろう。
説明会は無料なのだから。

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