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感謝のプログラミング 10000時間

たどり着いた結果(さき)は、感謝でした。

もっと楽に生きるのもいいと思った。

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目標があると人生は充実する。
その一方で、目標というのはコミットを要求するもので、
基本的には「いつまでに」「○○をやる」という期限とアウトプットを定め、
アウトプットは定量的に評価できるものでなければならない。

そうやって目標があるから、日々をせわしなく生きて、目標を達成するために頑張れるのであって、
目標がないとダラダラと無為な毎日を過ごしてしまうだろう。
入学して初めての夏休みを迎えた大学生みたいに。

いつも使ってるほぼ日記手帳には、細々と目標を設定している。
いつまでに、○○を終わらせる、とか。

仕事の目標を定めるのは当然として、プライベートでも色々と目標を設定していると、なんだか常に時間に負われている気持ちになる。
で、なんでもないことにイライラとしている自分にふっと気付いてしまって、

「あぁ、これは末期だな」

と思った。
イライライライラと、自分の時間を奪う存在全てに腹が立つような、そんな気分になっている自分に気付いてしまい、もっと気楽に生きようと思い直した。

目標は人生の充実に必要なものだけど、毎日を楽しく生きることも大切なんじゃないかな。
無理な目標を立てて、現実との差に腹を立てるのはよくない。

プライベートでは、少し緩めの目標を立てて、遊びも入れながらのんびりやる、という考え方もしていきたい。
そうじゃないと、また白髪が増えてしまうから(笑)

感謝のプログラミング

11月11日以来勉強時間を記録していなかった・・・。
手帳を見返すと、3時間くらいしか勉強していない。
予定入れ過ぎたのが、敗因だよね。
社会人って、会社を出てから飲みに行ったりなんかすると、全然勉強できない。
できるだけ必要のない用事をカットしていくしかない。
って、また堅苦しく考えてる!

(自宅での)プログラミング勉強時間は、【計713時間】
感謝のプログラミング10000時間まで、【後9287時間】

今年中に1000時間行く予定だったのに、失速している。