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感謝のプログラミング 10000時間

たどり着いた結果(さき)は、感謝でした。

ちょっとしたメモ

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メソッド系の書き方

Rubyのメソッドは括弧をつけてもつけなくてもいい。
・引数なしの場合は括弧をつけないと自然に見える
・戻り値を使わないときは括弧をつけないと自然に見える
・結局どっちでもいいけど、必要ないことはしない、という方針で良さそう
・メソッド名はスネークケースが一般的
・スネークケースというのはsho322_hatenaみたいな可買い方。

メソッドの戻り値

メソッドの中で最後に定義された式がそのメソッドの戻り値になる。
スクリプト言語にこういうのって多いよね。
メソッドから明示的に呼び出し元へ戻るにはreturnを使う。
returnに渡した値はメソッドの戻り値になる。

可変長の引数

仮引数の先頭に*をつけることで、任意の数の引数を配列として受け取ることができる。

def greet(name,*messages)
	messages.each do |message|
		puts "#{message},#{name}."
	end
end

greet 'hoge','fuga','boo'