感謝のプログラミング 10000時間

たどり着いた結果(さき)は、感謝でした。

「みなとみらい21」未開発地(新高島駅あたり)の民間分割取得が可能になったらしい。

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無印良品の「家」が好調らしい

良品計画の住宅事業「無印良品の家」が好調のようだ。
好調の要因は色々とあるが、

  • 消費者の好みに合うシンプルな作り
  • インターネットを通じた顧客囲い込み
  • 押し付けない営業

などが挙げられる。

無印良品の家のデザイナーは著名な建築家である難波和彦氏である。
2年以上かけて商品化した「木の家」は、長く使えるように室内の壁を取り除き、ワンルームのようにした。

無印の家は工務店を訪れてから契約が終了するまで平均3ヶ月。住宅メーカーの約半分だという。
正直この辺の時間感覚はよくわからないんだけど、家を買う時って半年も迷うものなんだね。

自分はけっこう事前に「選ぶ条件」を決めて文字にしているから、何を買うにしても3日以上迷うことは無いなぁ。
余談だけど。

で、モデルハウスを見ている客に店員から話しかけることは無い。
これは素晴らしい心がけだと思う。

自分で選びたい時に、店員の価値観を押し付けられることほど不快なものはない。
家だけではない。服屋でも同じだ。

店員はハリウッドの原則を学ぶべきだ。

「用があるときはこっちから呼ぶ。それまでお前からは話しかけるな」

果汁入り炭酸飲料の売上が伸びてるんだって

ペットボトル入り炭酸飲料の市場が拡大しているとのこと。
POSデータにようrと、スーパーマーケットの直近12ヶ月間の販売金額は、前年比11.9%増えたようだ。
なかでもヒットしたのはサントリー食品インターナショナルの「オランジーナ」

オレンジやレモンなどの果汁をペットボトル入り炭酸飲料としては多めの12%配合している。
フランスで売れているものとほぼ同じ内容の飲み物になっているという。

2位はお馴染み、みんな大好きCCレモン

健康と美容は永遠のテーマ

養命酒製造が6月に美容系炭酸飲料を発売した。
その名も「うるる酢」
昔の彼女が食事後に「酢」の飲み物を飲んでいたが、酢はどうやら美容にいいらしい。
こういう肌に優しいとか、健康にいいものってどうしても気になるよね。
うるる酢は、利用シーンを「食べる前」と明確にした。
健康な肌と体のためには、食事の最初に野菜を食べるといいらしく、その効果を狙ったもの

みなとみらい21」未開発地で民間分割取得が可能になった

横浜市みなとみらい21地区の新高島駅周辺の土地11万7000平方メートルについて、民間企業との対話型市場調査を実施する。
今年度公募売却する2つの区域では事業者が進出しやすいように区域を分割して取得できるようにした。

あの辺の地域はみなとみらい駅から桜木町の方はすごくキレイで近未来的な街並みが続く一方で、新高島駅あたりはキレイではあるけれど、建物はあまりない。
更地の未開発の土地がけっこうある。
それはそれでけっこう好きなんだけど、早く新高島あたりを開発してほしいものだ。
そうすると横浜駅周辺がまた楽しくなるし、便利になる。
でも賃貸が高騰するのは嫌だな・・・。

ひつまぶしの食べ方

ひつまぶしとは、小さく切ったうなぎのかば焼きをご飯にまぶして食べる料理である。
1人分のおひつに入ったご飯の上に刻んだうなぎがたっぷりのったものを、しゃもじで茶碗に切り分ける。
要は、おひつの中のものをよそえばおk。
で、一杯目はそのまま食べる。これ大事。
二杯目は、ネギ、わさび、のり、みつばなどの薬味をのせる。
三杯目は、だし汁をかけてお茶漬けのようにして食べる。

この3通りを楽しむのがひつまぶしの正式な食べ方なんだって!知らなかった!

歩くたびにもみほぐしの効果があるサポーター

日経流通新聞12面。
足の甲から裏にかけて装着するサポーターで、圧力の異なる凹凸のラインがついているため、歩くたびに手でもみほぐすような効果が得られる。