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感謝のプログラミング 10000時間

たどり着いた結果(さき)は、感謝でした。

JavaScriptでJSONからオブジェクトを生成するサンプル

JavaScript
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JavaScriptでプロパティを削除する方法

プロパティを削除するには「delete」演算子を使う。
また、「in」演算子は、オブジェクトが指定された名前のプロパティを保持しているかどうかを確認する。

var hoge = { foo: 'foo' }
delete hoge.foo;
console.log('foo' in hoge); //false

・オブジェクトが持つプロパティを列挙する

var sho = {
    job : 'programmer',
    interest : 'JavaScript'
};

for (var property in sho) {
    if (sho.hasOwnProperty(property)) {
        console.log(property); //job とinterestが表示される
    }
}

関数について

関数は処理を実行し、値を返す。
値を返すreturnで戻り値を指定していない場合、undefinedが返される。

var hello = function() {
    console.log("hello"); //helloと出力される。
};

console.log(hello());  //undefinedと出力される

結果

hello 
undefined 

JavaScriptでJSON形式のデータを読み込んでオブジェクトを生成する。

//JSON
var jsonobj = '{"test1" : "value1", "test2" : 3.14,"test3": 0}';

//JSONオブジェクトを生成する
var obj = eval("(" + jsonobj + ")");
console.log(obj.test1);
console.log(obj.test2);
console.log(obj.test3);

結果は以下のように表示される。

value1 
3.14 
0 

参考文献

開眼!  JavaScript ―言語仕様から学ぶJavaScriptの本質

開眼! JavaScript ―言語仕様から学ぶJavaScriptの本質

感謝のプログラミング

今回で感謝のプログラミングは【472時間目】
10000時間まで、あと【9528時間】

記事にならない勉強をした分も含めた。
6月中にあと28時間頑張りたい・・・!