感謝のプログラミング 10000時間

たどり着いた結果(さき)は、感謝でした。

若年雇用ヤバすぎワロタwww

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と、2ちゃんまとめ風のタイトルにしてみたけれど、普通に朝読んだ新聞のピックアップ。

金融とは、字面どおり「カネ(金)を融通しあう行為」の総称。
カネを持っている人が、そのカネを他人に利用させてあげるのが金融の本質である。

取引所に注文を出せる人は取引所が決める、証券会社が顧客と取引所の間に入る。
この場合、証券会社の役割は「ブローカー」という。

ブローカーの利益は手数料。取引を成立させるときの手間賃をいただく。
取引の当事者となれば、それはブローカーではなく、ディーラーとなる。取引の相手方という意味。

ビットというのは、銀行の側から見て「買ってもいい」という価格のこと。
オファーというのは、「売ってもいい」という価格のことを言う。

若年雇用が世界で深刻化

2012年の若年雇用層失業率が日経新聞に載っていた。

失業率(%)
日本 8.2
米国 16.3
EU 22.6
東南アジア 13.1
中東 28.3
北アフリカ 23.7
中南米 12.9

大学生と大学院生の有効求人倍率は1.28倍らしい。