感謝のプログラミング 10000時間

たどり着いた結果(さき)は、感謝でした。

1日をもっと濃くしないと、もっと集中しないと、きっといつか後悔する。

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今日はAjaxの勉強を2時間。
JBoss At workを1時間。
途中で仕事が入ったりしてあまり勉強できなかった。

Ajaxの勉強している時は、あえて書かずに読むことで早く進めようとしたけれど、やっぱり実際に書いて動かさないと、身についた気がしない。
明日からはやっぱりコツコツと書いて動かして勉強しようと思う。


・WARファイルはWebアプリケーションをバンドルする便利な方法
・すべてのサーブレットコンテナはWARファイルのデプロイ方法を持っている
・EARファイルとは、Enterprise Application Resourceファイルの略。
エンタープライズアプリケーションの所定の構成をアーカイブ化し、拡張子を".ear"にしたもの

デプロイ記述子

WARファイル・・・web.xml
EJBモジュール・・・ejb-jar.xml
EARファイル・・・application.xml

■EARファイルとは以下の3つのモジュールからなる。
・Webモジュール
→プレゼンテーション層を含むWARファイルのこと

EJBモジュール
EJBやMDBs等を含むミドル層を持つEJB JARファイルのこと

Javaモジュール
→標準的なJARファイルのこと。

■Application.xml
・EARファイルは、WARファイルがweb.xmlを持つような感じでapplication.xmlという定義ファイルを持っている。

・Common JARはLog4JやJDOMなど、共通ライブラリの置き場所として最も適している。
・一方で、WARやEJB JARもlibディレクトリを持っている。それらはそれぞれの層でのみ使われるようにする。
例えば、JSTLはWARに所属するというように。

EARファイルのデプロイは".ear"ファイルを$JBOSS_HOME/server/default/deploy以下にコピーすることでデプロイできる。
JBossコンソールが、deployの成功を教えてくれる。

Antはftpやscpを使ってリモートのサーバにコピーしたり、sshでリモートのサーバを操作したりできる。

感謝のプログラミング

今回で感謝のプログラミングは【296時間目】
10000時間まで、あと【9704時間】