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感謝のプログラミング 10000時間

たどり着いた結果(さき)は、感謝でした。

paddingやmarginなど。

HTML / CSS
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安倍総理が就任した際、「こいつは一回ダメだったからまたダメだろ」みたいな雰囲気があった。

一度失敗した人にやらせるということ。
失敗は人を成長させる。
安倍総理はたしかに失敗した。一度は政権を投げ出した。
そこから這い上がってもう一度やるというならば、応援する空気も大事だと思う。

もちろん、政治を批判的に見るのは大切なことだし、結果を残せなかった安倍総理の責任も重い。

でも、「一度失敗した奴はもう任せられない」という空気を作るのはちょっと違うと思う。
なぜなら、人は成長するものだから。

そういう失敗を許さない空気を作ると、誰も挑戦しなくなる。
挑戦は失敗と隣り合わせだからだ。

失敗した人間は責任をとらなければならない。だととしても、失敗を反省して成長した人間をもう一度見てみようという度量を持ちたいものだ。

★★

・マージン(margin)
ボーダーと他の要素の余白を設定する。

例)

<!DOCTYPE html PUBLIC ="//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN"
"http://www.w3.org/TR/xhtmll/DTD/xhtml1-transitional.dtd">

<html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" xml:lang="ja" lang="ja">
<link href="stylesheet.css" rel="stylesheet" type="text/css" />
<head>
<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=windows-31J" />
<title> TEST </title>
</head>
<body>
<div id="contents">
<h1> Menu </h1>
<h2> フットワーク </h2>
<p>重心を低く、足腰を鍛えるつもりでやる</p>

<h2> シューティング </h2>
<p>一回一回、修正を加える。 </p>

<h2> ゲーム </h2>
<p>何が悪かったのか反省しながら、次はどうやったらうまくいくかを考える</p>
</div>

</body>
</html>

CSSの例

body {
	text-align: center;
	color: #666666;
	}
#contents {
	margin-right: 50px;
	margin-left: 50px;
	}
h1 {
	font-size: 36px;
	color: #943434;
	fint-family: Georgia, "Times New Roman",Times, serif;
	letter-spacing: 15px;
	}
h2 {
	font-size: 18px;
	color: #ffffff;
	background-color: #ff9900;
	margin-bottom: 0;
	}
p {
	font-size: 14px;
	text-align: left;
	background-color: #ffffff;
	line-height: 150%;
	margin-top: 0;
	}

■パティングとは
パティングは、内容となるテキストや画像が、背景やボーダーなどの表示領域に接近し過ぎないよう調整する余白のこと。

padding-top: 値;
padding-bottom: 値;
padding-left: 値;
padding-right: 値;

p {
	padding-top: 40px;
	padding-bottom: 50px;
	padding-left: 70px;
	padding-right: 30px;
	border: solid 20px #33cc99;
	font-size: 14px;
	text-align: left;
	background-color: #ffffff;
	line-height: 150%;
	margin-top: 0;
	}

絶対パスは一番上の階層から実際のファイルの場所までをすべて表記する方法のこと
相対パスは基点のファイルからどの位置にあるかを指定する方法のこと。<参考>

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